utinoko@kotaro

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早起きというより、「ほとんど寝ていない」が正解な
本日の睡眠PM11:00~AM2:00。
この3時間は熟睡できていなかったり。

そして、現在、AM4:20。

出掛けてきます。


-帰宅後 memo-


今日は、用事を済ませた後に
年下のかわい子ちゃんに会ってきました。


「車のワイパーの最速って笑えない?」
って聞いたら
「女子高生?箸が転がっても笑っちゃうみたいな。」
と言われました。


ゆら、3●歳。高校生に昇格。

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とっても素敵なブログパーツを見つけました。

その名も、[まる。てん.てん・=ほし★]

なんだろう、コレ?と思って
パーツの 【まる。てん.てん・】する をクリックしたら・・・

まぁ、騙されたと思って、クリックしてみてください。
(サイドの最下部にパーツが貼り付けてあります。)

クリックして楽しんだらブラウザの[戻る]で戻ってきてね。

戻ってきてねっ。




ね?素敵だったでしょ?
ロマンチックだったでしょう?

自分のブログで、【まる。てん.てん・】しまくってます。


この [まる。てん.てん・=ほし★]
Yahoo!JAPAN INTERNET CREATIVE AWARD 2006で、グランプリを受賞したそうです。

こんなに素敵なブログパーツを、グランプリに選んじゃうYahoo!も素敵だ。


 +ブログパーツ【まる。てん.てん・】を外しました。( 2007/08/19)+


今の日本の社会問題のひとつである、終末ケアをテーマにした
「終わりよければすべてよし」を観てきました。

神保町の岩波ホールでの上映最終日は満員でした。
30分前に開場でしたが、その数十分前からすでに行列ができていました。
年齢層はかなり高く、団塊の世代というよりも、ご高齢の方が多かったように思います。


owariyokereba


この映画は、日本とオーストラリア、スウェーデンにおける、終末期医療を取材した
ドキュメンタリー映画です。

厚生労働省(2003年)の統計によると
病院で死を迎える人が80%、自宅で死を迎る人はたった13%なんだそうです。

数ヶ月前に亡くなったばぁちゃんは、その13%のうちのひとりでした。

在宅で最期を迎えるということは、その人の命に係わることの
ひとつひとつを、家族が決断しなくてはなりません。
それは、家族にとっては迷いとなり、苦しみとなります。
例え、本人の意思で決断していたとしても、迷いや苦しみは同じ様に生じると思います。
そして、その人(要介護者)の少しの変化にも一喜一憂するのです。
気持ちのアップダウンはとても激しいです。
覚悟ができていても、ちょっとしたことで気持ちが噴き出してしまうのです。

しかし、それ以上に、幸せも感じます。
不思議なことですが、その人が、ばぁちゃんがいてくれる事が幸せなのです。

ばぁちゃんは、義父が亡くなった時、義母に言ったそうです。
「とうとう、厄介者になっちゃったねぇ。」って。
義母は、ばぁちゃんに即答したそうです。
「そんなことないよ。ばぁちゃんはうちの宝だよ。」と。

そう。
家族の宝になるのです。
ばぁちゃんは我が家の宝でした。

迷いや苦しみは感じて当然です。
宝物のばぁちゃんが、どうしたら安楽で幸せな気持ちでいてくれるのか・・・。
在宅介護とは、そんな宝物を家族全員で大切に包み込むという
人生の大仕事をしているんですから。



人が最期を迎える時、医療の力はとても大きいと思います。
いや、大きかったです。
現代の医療は、体の痛みを和らげたり、消し去るだけではなく
心の痛みをも和らげてくれます。
家族の心の痛みも、医療で和らげてくれます。
医療は、決して、延命することだけがすべてではないのです。

映画の中で、太田医師も仰っていました。
「ああいう治療(心の痛みを緩和する)にこそ
今の医学の力、医療の力をつかってあげたい」と。


この映画は、医療側からの視点で作られた終末期ケアということでしたが
介護というのは、どこか一方からだけの働きかけでは絶対に足りないのだ。
と痛感させられました。
それは、当然の事だと思っていましたが、実際に介護に携わってみると
当然であると思っていたことが、実際は当然のこととして扱われていないのです。
正確に言うと、追いついていない・・・。


理想と現実のギャップ。


そんな一言で片付けられない時代が、もうすぐそこまでやってきています。
日本の高齢化率は、2025年には30%になると予測されています。
今日の最終上映に、ご高齢の方々が多かったことが、その不安を物語っていると思いました。

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utinoko@kotaro


こんにちは。
ヤプログさんからこちらへお引越ししてきました。

とは言っても、まだこっそり試運転中です。
カスタマイズだけで、燃え尽きそうな気配。
(2007/07/20現在)


ヤプログ@うちのこの記事は、少しずつこちらへ移動するつもりなので
しばらく放置→削除の方向で考えています。
(各記事の日時は、当時のままで移動しています。)


今まで、仲良くして下さった方々や
ブックマークして下さっていた方々には
お手数をお掛け致しますが、また絡んでください

ふらっと立ち寄って下さったそこのあなた。
また、遊びに来てくださいねっ。
待ってます


この時期、大切なのは紫外線対策。
なるべくお肌に優しいモノを・・・っと。

クレンジングが大変なものは
ちょっとリスキーな感じがするので
普段使いなら、クレンジングが
容易であることが第一条件。

本当は、クレンジング必要なしで
落ちにくいのがいいんだけれど!

そこで、随分前から目をつけていたこちらを購入。

edv

オードヴィーブ・サンスクリーン


30mlで¥5,000とかなり強気な値段設定ですが
石鹸で落とせるし、香りもGood。
(ローズオットーとジャスミンの精油配合)
ほとんど白くならず、のびが良くて
しっとり感もありながら、ベタつきもなし。
う~ん。スバラシイ
デコルテから顔まではオードヴィーブ。
君に任せたっ♪

とは言っても・・・
正直な所、汗をかくこれからの季節に
シリコン抜きのサンスクリーンでは
心許ない気はしています。
サンスクリーン効果のある乳液ぐらいの
認識でいようと思います。


全成分
精製水、ホホバオイル、タルク、ステアリン酸、シアバター
酸化チタン、酸化亜鉛、酸化ジルコニウム、アロエベラエキス
セリサイト、大豆レシチン、コラーゲン(海洋性)、サクラエキス
ユズセラミド、ニームエキス、BG、ユキノビン、トコフェロール
グレープフルーツエキス、香料(ローズ、ジャスミンの精油)


そして、ボディー用にはこちらを購入しました。
curel


去年はクリームタイプを購入しましたが
夏に使用するには重過ぎました。
かといって、SPFが高いものや
落ちにくいタイプのものは乾燥しちゃうし
肌が窒息しそうな苦しさがあって
普段使いするには辛い・・・。

その点、キュレルのミルクタイプは
さらりとしているのに、しっとり感もあり。
ステキ。

でも、要クレンジングなので
お出掛けする日限定ですね。
クレンジングが面倒なだけなのだけれど。

普段使いのボディ用は、DSで探そう。
うん、そうしよう。


バリバリの黄色人種なのであっという間に
まっくろけ~になっちゃうの。
去年は南の島に行ったから仕方ないけど
今年こそ、まっちろな手でいたいなぁと
思います。



足はまっちろけ~なのに、手の色がすでに
ほんのり色づいているのは普通なのかな?

あ、アウト?

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2007/07/25 Wed | Skincare | Comment(-) | TB(-) | ★管理人用記事編集ページ★






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